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今日は横浜は朝から雨の一日でした。

でも今日は電車に乗って
にじ画廊さんへ足を運びました。

今回出展させていただいたテーマは「全国雑貨フェア」で
代官山にあるBRIQUEさんが主催で
BRIQUE(代官山) AMULET (神保町) chocolata(下北沢)
hug(神戸) moca2 (広島) kloka* closet(熊本) さんの
素敵なハンドメイド作品が集まっています。

昔からとても好きなお店だった「にじ画廊」さんに
こんな形でお世話になるなんて、本当に嬉しいです。

1階はどれもこれも素敵な手作りの作品が沢山並んでいます。
フェアは2階で、一歩足を踏み入れたら
なんだかとびきり素敵な雑貨屋さんが6件並んでいるみたいでした。
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どの作家さんの作品もとてもとても素敵で
見ているだけで幸せな気持ちになってしまいます。
長いことゆっくり、色々な作品を楽しんで拝見させていただきました。

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そして今日はarimoire de antique さんの、白いお花のイヤリングを
いただいて帰りました。

こんな綺麗なイヤリング、どんなお洋服に合わせようかな・・。
今度のお食事会の洋服?
もしかしたら夏のTシャツと、カジュアルなサブリナパンツのときに似合うかな・・?

あれこれ洋服と相談して考えるのも、とても楽しいひとときです。
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by tukurokka | 2009-05-29 21:17

ベットから起き上がれなかったとき、我が家のベランダでは
色々な種類の薔薇が咲いていました。

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どうしても一目見たくて
でもゆっくり眺めていられなかったので
娘に写真で写しておいてもらいました。

もう10年以上、ずっと一緒に暮らしている薔薇たちなので
なんだか家族のような気がします。

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これはテディベア、という名前の薔薇で
昔流行した品種です。
写真ではちょっとオレンジがかって見えますが
茶色っぽいような、シックな色合いで
名古屋の「くぬぎ」というお花屋さんで見つけたとき
とても嬉しかったのを覚えています。

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私はどの薔薇も好きですが
やっぱり白い薔薇が大好き。
そして同じ位、真紅の薔薇も大好きです。
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by tukurokka | 2009-05-28 20:04
病気になって、子供達がまだ小さかったころのことを思い出しました。

季節の風邪、インフルエンザ・・
上の子がかかれば、必ず下の子もかかる。
どんなに注意しても、うがいをさせてもかかる。
ぐったりする子供を抱えて看病して、やっとよくなってきたら下の子供。
二人の子供の薬の袋、間違えないように毎回飲ませて
荒れ放題の家の景色、沢山の薬袋を見るのもいやになって

食欲がなくて、高熱の子供に
アイスクリームに薬を混ぜて、ようやく食べさせて

やっと子供達が良くなってきたら、今度は旦那が倒れてしまう。
その頃は自分もそろそろ体がおかしくなってきて

一番最後に自分が倒れる。
そして一番重くなってしまう。

子供達が大きくなって
私が病気でも子供たち皆元気にしていてくれて
本当にうつらないで良かった・・と思い

その時病院のベットで見たTVはインフルエンザのことばかり。
フェース6になるかどうか・・という話題から
マスクが売り切れて
それから病気の人へのいじめや意地悪のメールが殺到しているのを知って
なんだか悲しくてたまらなくなってしまいました。

一番つらいのは、
なりたくもない病気になってしまった人本人で
皆に迷惑をかけるつらさ
すぐに治ることができないもどかしさ
うつしてしまうのではないかという恐怖
そして自分の病気との戦い。

ダイジョウブ?と聞かれたって
ダイジョウブじゃないんだから
どう答えていいかわからない。
かっこ悪い姿は見せたくない。
でも苦しくて痛くてどうにもならない。

もしもマスクがたりなくて
皆がそれを必要と必要してるなら
私はマスクばっかり作ろうと思い

そして緊急号外で
「Ma jolieの介護用マスク」 (3枚セット)を
先日納品しました。

一枚はハンカチのように
そっとバッグに入れておいてほしいマスク。
一枚はおまけの子供のマスク。
そしてもう一枚は
恋人や家族・・大切なひとが
もしも病気になってしまったときに
つけてほしい介護用のマスクです。
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You are my sunshin
太陽のマークと一緒に刺繍しました。

どんなに病気でも、伝染病でも
私には関係ないよ

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by tukurokka | 2009-05-27 20:23

先日発売された
はぎれでつくる 手縫いのこもの(パッチワーク出版社)に
 「熊の眼鏡ケース あらまきじゃけを捕まえた!編」を
掲載していただきました。
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赤いマフラーをつけていた、ちょいといなせな熊さんは
春になってお腹がぺっこぺこ。
山から下りてきたら、大きな川が流れています。

いざ魚釣りに挑戦!
ついに大きなシャケを捕まえました。

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ああ・・もうなんか困っちゃう・・・。
この熊さんは
今こうして見てみると
なんだか私にそっくりで

もう穴を掘って、土に埋まってしまいたいほど
恥ずかしいです。。。
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by tukurokka | 2009-05-25 17:58

5月28日~6月9日まで、吉祥寺のにじ画廊さんで
全国雑貨店フェアがひらかれます。
こちらにAMULETから、私の作品も連れていっていただくことになりました。

今日はその納品でAMULETに行ってきました。
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今回新たに個数を作ったのはフランス語辞典です。
他にもおなじみのお馬さんやミシンのソーイングセットなども・・
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全国の有名な雑貨屋さんのハンドメイド作品を
東京で見て手に取れるなんて、本当にわくわくします。(*^。^*)

さて・・そして夢にまで見たAMULETのお茶の時間。

今日は暖かい紅茶と美味しいシフォンケーキをごちそうになりました。
やさしい甘さのホィップクリームが添えられていて
ふわふわのシフォンケーキのおいしいこと。。。(*^。^*)

ああ~~天国だ~・・。(涙)
この瞬間を夢みて、ずっと注射に耐えていたような・・・。

幸せだな~。。。って
心から、つくづく感じてしまいました。
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by tukurokka | 2009-05-24 23:02
今回の入院で、私は大部屋を希望していましたが空いていなくて、
結局個室に緊急入院することになりました。

大部屋や4人部屋が空いたらすぐに移るという条件で
本当は一日25000円もするお部屋に一日3000円で
結局どのお部屋も最後まで空かなかったので
1週間も滞在させていただいたのです。

山奥の大きな病院だったので、大きな窓からの景色は最高で
クーラーもテレビもつけ放題、バス、トイレ、クローゼットや金庫
机付きの大きなお部屋でした。

でもどんなにお部屋が素敵でも、やっぱり病院には慣れなくて
一番鳥が鳴くと、毎朝私は起きてしまいました。

一番鳥は3時40分に鳴きます。
その声は何か、鳥語を仲間にしゃべっているとしか思えない
日中の鳴き方とは違う声と言葉でした。

カーテンを開けてほんのり明るくなった窓の外を眺めて
健康のありがたさをつくづくと思いました。

針が体に刺さっていないこと
まっすぐ直立歩行できること・・(痛くて90度から110度にしかできなかったのです・・)

美味しいものは大好きだけれど
それよりも普通に
白い御飯とお味噌汁が美味しく食べられたら最高。
そして沢山の量はいらないから
本物の素材で、丁寧に作られているものを
季節の野菜や旬の魚が食べたいとつくづく思いました。

不自由な生活の中で
今まで適当にしていたことがいかに多かったか
香りや味覚を逆にすごく呼び起こされてしまったようで
本当の味を求めてしまいそうです。

私の 「ザ・入院体験記」 もそろそろおしまいに近づきました。

退院してからは、毎日掃除と除菌と洗濯の日々です。
気分は松居一代さんで、どこもかしこも掃除するのが面白い。

掃除したいのに動くことも立つこともできない、起き上がることも
寝返りも打てない毎日だったので
そこを磨きたい、と思うとすぐに磨ける自由が
こんなに素晴らしいものだったとは
掃除ができる幸せをかみしめています。
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by tukurokka | 2009-05-23 15:28

入院生活というものは本当に規則正しくて
6時起床、検温と血圧と問診に看護婦さんがやってきます。

8時に朝御飯。9時から先生の回診。
それが終わるとダスキンさんが来てお部屋のお掃除をしてくれたりします。

12時にお昼御飯で、その後、また検温と血圧と問診。

6時に晩御飯で、またまた検温と血圧と問診。
9時に消灯です。

毎日3回、検温と血圧を測ると看護婦さんは「ハイ、お腹を見せてくださいね」と言い
私のお腹をさわって「お腹は柔らかいですね・・」と言い(硬いといけないらしい)
それから聴診器でぽん、ぽん・・と、私のお腹の音を一生懸命に聴きます。
なんだか、その様子がなんとなく
昔っぽくて、面白くて、私は笑ってしまいます。

回診のときも外科や内科や消化器科の色々な先生がやってきては
「お腹をみせてね」
と言っては私のお腹をさわって
「痛い?痛くない?」と聞きます。

一体何十回私はおなかを見せたのでしょう。

私は「お腹をみせて」って言われたら
もう誰にでもお腹を見せてしまいそうです。(*^。^*)

そして流動食から五分粥になったとき
朝の回診で先生に言いました。
「先生、もう点滴はいらないです。御飯は毎食一粒残さず全部食べているし
お茶は8杯位飲んでます。水分は十分足りてるし、もう平気。」

先生は「そう・・?点滴っていいのよ~・・。なんてウソウソ!
わかった。じゃ、全部はずして!」
と横にいる看護婦さんに言いました。

この点滴と抗生物質の薬の2本立ては、はじまってまだ3分位だったので
看護婦さんが、びっくりした顔で
いいんですか?と言うと
「うん、いいから全部破棄して」
と先生が言いました。

この先生、話がわかるじゃん!ヽ(^。^)ノ
私は、ベットの上に正座をしてさらに言いました。

「先生、私はもう帰ります。おかげさまですっかり治ってきました。
いつか必ず鶴の恩返しに参りますので、わたしをもう外に出してください。」

「もう帰る?」
「ハイ、あした。」

「明日・・明日はまだ帰らないで。
お願いだからもう一日だけいて。」

「?」

「だって・・まだ5分粥がはじまったばかりでしょう?
本当のお粥にして、せめてあと3回食べて行って。
もう一日だけ体を休めてください。
それから最初は本当にもう、あまりにもひどすぎたんだから
まだまだ体は回復してこないはずなんです・・。心配だし・・
だから退院しても1週間したら、CTや採血の検査に来てくださいね。
それから、その1週間の間に何かあったら、すぐに僕のところに来てくださいね。」

まだ30代くらいの若い先生だけど
頭がすごく良くて、権威をふりかざさない、
とても優しい先生だということはもうその日までに十分わかっていたけれど
やっぱり本当にいい先生だったのだなぁ・・と思いました。

「わかりました。もう一日います。
お家に帰ったら、すぐに私は大掃除をしなくちゃならないので・・
もう戦場ですから。だから、しっかり体力をつけていくことにします」

先生は「ありがとうございます」と言いました。
私は「私こそ、先生ありがとうございます」と言いました。

そして晴れて点滴の針がはずされた私は
「やった~~!!」と万歳しました。
体に針が刺さっていないというのは、なんて最高なことでしょう!!

とりあえず私は切腹もまぬがれて、一番嫌いな注射もはずされて
それだけでもう、最高に幸せでした。
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by tukurokka | 2009-05-23 14:54
切腹の恐怖に半分気絶して、「超高速回復スイッチ」の夢を見て
朝5時の採血のあと、正確には9時すぎに、先生方の回診がありました。

「おはようございます。よく眠れた?」
先生はなんとなくにこやかに言いました。
「ハイ。・・眠れました。」

「それじゃ、しばらくは点滴と薬だけでいきましょう。とにかく腸を休めることが
一番大切ですから・・。お腹見せてね。
ハイ・・ここ痛い?ここも痛い?そりゃ痛いよね・・。え?随分とましになってきた?
よかった、よかった。」

先生はそれじゃぁ失礼します・・と出て行きました。

(今日は手術とか言わなかったな・・。今日するなら、きっと今言ってくれたはずだし
きっと今日も切腹しなくていいんだ!)

実はここに採血の結果の紙があって、退院の時に先生がくれたのですが
白血球が入院した日の採血で3500~9100以内になければいけないところ
17400もありました。
また、炎症反応が0・30以下でなければいけないところ、私は10・36でした。
どれだけ痛かったかって・・先生が青くなったはずです。

そして朝5時の採血で白血球が6000に、炎症反応が7・38になっていました。

今このデーター表を眺めても、本当に「超高速回復スイッチ」を押したせいだとしか思えません。
たった数時間で白血球が平均値に下がるなんて・・。

さて、切腹からまぬがれた私はそれから3日間点滴だけで生きていました。
テレビをつけると、お料理の番組の多いこと!それから食べ物のコマーシャル。
点滴はお腹はすかないけれど、体温が35度台になってしまいました。
なんだか体が冷えて、力が全然出ません。

3日めまでお腹をこわさなかったのでいよいよ流動食になったときは
本当にワクワクしました。
しかし中を見てビックリ・・!

丼の中には御飯のにおいのする、お湯。
入れ物の中には中味の入っていない味噌汁。
グリコ100パーセント幼児用 林檎果汁。
そして緑色のスライムのような物体。(青汁を少し片栗粉で固めたようです)

この中で一番素敵なものは林檎ジュース。
次はお味噌汁。
好きなものから食べてしまって、それからう~~ん??と考えました。
どこかで見たことあるよ、これ・・

思い出した!
赤ちゃんの初めての御飯だ!
おっぱいの次に、飲ませた白湯。
その次に御飯の上澄みの汁や、おさじで林檎ジュース。

うひゃ~~・・私は新生児だよ~~!!

でも、このスライムみたいな緑色の物体だけは無理だ・・
今回の入院で、残したものはこの緑のスライムだけでした。
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by tukurokka | 2009-05-22 22:23

とにかく人間、いよいよというときには
本性?が出てしまうもののようで・・・。

大きな病院に行ったら、すぐに採血とCTを取られ
その結果を見た先生が真っ青になって

「この黒いところはひょっとして全部腸が膿んでしまったのかも・・
盲腸だったのかもしれません。それをほおっておいて、こうなっているのかも・・
とにかくすぐにもう一度造影剤を入れて、鮮明なCTを取ってもらいます。
その次に超音波を取ります。
もう一枚、大きなレントゲンと、それから子宮と卵巣検査もしますから
その後は産婦人科に行ってください。その次に心電図を取ります。
あと、手術をするには、まだ血液の検査項目が足りないので
申し訳ないですが、もう一度血を採ってもらいます。」

なんだかすごいことになったぞ・・と思いつつ
恐る恐る聞いてみる・・・。

「先生、あの、手術って?
手術するんですか?」
「ハイ。もし、こんなのほおっておいたら大変です。
手術して取ってしまったほうが簡単です」
「・・それはいつですか?」
「結果が出しだい、すぐにでも・・」

「ま・まじっすか!??」  (←ノウミソ真っ白)
「まじっすよ!!」

「マ・マジでまじっすか!!?」 (←絶叫)
「マジでまじっすよ!!!」 (結構ノリのいい先生で気に入った)

この段階で、私には医者への敬語や立場というものをすっかりなくし
完璧に素になっていたようです・・・。

「え~~~!!!それはいやだなあ!!逃げようかなあ!!」(半分逃げかかって、出口を振り向く)

「だ・・だだめですよ~~!!死にたいんですか~っ」(←真面目に先生は青くなり立ち上がる)
何故か向こうで、」2人の看護婦さんが(ぷぷぷ・・)と口を押さえて笑っていました。

でも笑っているバアイではなくて、私は医者というものは選びたいと思っているし
体にメスを入れるなんて、そんな重要なことは行き当たりばったり、
たった今出会ったこのノリはいいけど、この先生に切腹されるなんて、
それは、そんなことは私のポリシーに反することである!と
ない脳みそが全速力で結論を出しました。

しかし・・そう言っても、あっという間に私は看護婦さんに取り押さえられて
「ハイ、ぐーぱーぐーぱー」と言われてしまい
「ほんとに血管が細いのね~。。普通の人の半分くらいね~・・。
トントントン・・ん~~・・この血管でもだめかぁ」

左右の腕の血管という血管を調べられ、グサッと太い針を刺されて
点滴を取り付けられてしまいました。

(逃げるんなら点滴の前だったよ・・しくじった・・)
しょんぼりする私に、先生は
「僕もCTについていきますから」

(もう逃げないよ~~っ!!)

そしてそのあと、すべての検査を2時間半くらいで済ませたのです。
(多分特別急患で、すべての患者さんの前にしていただいたようです)

2度も血を抜かれ、造影剤やらワケのわからない点滴をつけられて
食事を12日もまともにしていないからフラフラで
それでも私は待合室で針仕事をしていました~。
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by tukurokka | 2009-05-21 12:28
5月2日に病気になり、結局先週から一週間入院することになってしまいました。

あまりにひどい症状だったので(腸炎でした)、すぐに緊急手術といわれて
したことのない検査を次々と受けさせられて
夕方にも手術!と言われたときはびっくりしましたが
幸いなことに手術は免れて、点滴と薬で24時間つながれることに・・。

結局3日間点滴だけで、4日めから流動食になりましたが
おかゆの食事になったときは、天国のように美味しく感じました。

最初2週間は入院してください、様子を見て改善されなければ
手術も考えています。と
外科と消化器科の医師団が7人くらい次々とやって来たときは
ついに私も切腹するのか~!(@_@;)と思い
やっぱり切腹だけは嫌だぁ~~!!とも思い
ニコニコして「全然痛くなくなってきました~♪」と言ったら
「嘘言っちゃダメですよ~」と言われてしまいました。

幼い頃は色々と病気をしましたが
まだ体にメスを入れたことはないので
傷口を見ただけで卒倒しちゃいそうで・・・。

入院した日は、とりあえず今日は手術は免れて助かったぞ・・
かみさま~・・お願いです、私は切腹したくありません~~(涙)と思って眠ったら
面白い夢を見ました。

右のわき腹に「自動回復スイッチ」というボタンがあって
そこが押されているという夢でした。
なんだ~!こんなところにあったんだ~
良かった、押されてる~
スイッチ2スイッチ3はないのかな?
と探してみたら
「超高速回復スイッチ」というのがみつかったので
これこれ、これだよ~とスイッチを押したのです。
そうしたらシューッと音がして
体から湯気が出て私は気を失ってしまうという夢でした。

その日は朝5時に看護婦さんがやってきて
(早っ!まだ寝ているところを、いきなり看護婦さんがやってきて、
朝一番の絞りたての血を持っていくんです。。結構過激だ・・)
採血していったのですが、
前日に比べて白血球や炎症反応が
比べ物にならない程、すごく良くなっていました。

やっぱり超高速回復スイッチのおかげかな~・・

くだらないことばっかり言っていますが
皆さんにご心配をおかけしてしまって申し訳ありませんでした。

おかげさまで、もうすぐ回復できそうです。
本当にどうもありがとうございました。
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by tukurokka | 2009-05-20 19:13